🌏ゆみしん夫婦の365日世界一周ブログ🌏

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2017年3月で会社を辞め、4月から、しんじ(27歳)とゆみ(26歳)の、2人っきりの、ちょっと長い新婚旅行。

飛行機をのりつぎのりつぎオハイオ州コロンバスへ!

どうも、しんじです。

とうとうアメリカへ移動してきました!しかしですね。

移動が長すぎるww

 

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まずは、日本からタイへ移動します。移動時間、5時間30分。

次にタイからマレーシアのマニラに移動します。

このマニラはトランジットのためです。タイからマニラまで3時間。

マニラからサンフランシスコが12時間30分。

サンフランシスコからシカゴまで4時間。

シカゴから目的地のコロンバスまで1時間30分。

合計で26時間30分。

これだけ飛行機に乗っていてきづいたことがあります。

地面ってやっぱいいなぁって。

というわけで今からゆみちゃんの大学の時の先生とあってきます!

アメリカ横断してきます!!!!

サワディーカー!

ゆみです!

 

夢のアイランドリゾート「モルディブ」を出発し、バンコクに戻ってきました!(4回目w)どんだけ戻ってきてるんってツッコみたくなりますよねww

 

そんなことはさておき。

バンコクに戻ってきた、ということは、次はいよいよ…

 

アメリカ横断

 

そうなんです。

私たち、西回りで世界一周する予定だったんですけど、ここから一気に東回りに方向転換することを決めました。加えて、日本に一時帰国することも決めました。

今回は、それぞれの理由について書いていきたいと思います!

決して病気とかで帰国するわけではないので、ご安心を!

 

まず一つ目。

西回りから東回りへと方向転換した理由。

 

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私たちは当初から行きたい国をいくつかピックアップしていましたが、ネックになっていたのが、「イラン」と「アメリカ」。イランへの渡航歴があると、アメリカのESTAをとることができなくなります。その代わりに、ビザを取らなければならないのです。私たちは、「まぁまだしばらく先の話だし、おいおい考えていこう~」と軽く考えていました。

 

私たちがベトナムでお会いしたご夫婦と話していた時、アメリカのビザを取ることがとっても難しいことだ、ということがわかり、かなりビビり始めました。ネットで調べ始めると、さらにそのビビりは大きくなっていきました。

 

アメリカもイランも、どちらも絶対行きたい国でした。ただ、このまま西回りで行くと、イランを飛ばしてアメリカまで行き、最後にイランへ行く、というめんどくさいことになってしまう。また、今はアメリカの入国にかかわってくる国はイランだけだけど、今後もしかしたらほかの国も加わってしまうかもしれない。そうなったら結局アメリカ行けないじゃん!だったら、最初にアメリカ行っちゃえば、あとはどこの国でも行きたい放題じゃん!ということになり、進路を一気に東回りへ帰ることに決めました!

 

二つ目。

日本に一時帰国する理由。

 

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アメリカへ行くことを決め、フライトもとってしまいました。ただこの時、どのようにアメリカを回るか、まだ明確に決めていませんでした。時間はたっぷりあったのですが、結局後回し、後回しにしてしまい、結局モルディブから帰ってきた段階でやっと計画をスタートさせました。

 

アメリカを横断する方法はいくつかあります。

7,8人のメンバーを集めてキャンピングカーを借りたり、バスや電車を使って横断したり、レンタカーを借りて横断したり…

 

今回私たちが選んだのは「レンタカーを借りて横断する」!

 

今更メンバーを集めるのも難しいし、バスとか電車は調べるの大変そうやし、なにより計画を立てることが大の苦手な私たちにはちょっと難しいかも…など、いろいろ考えていると、たまたまYoutubeでアメリカ横断をしている人を発見!

そう!あの有名なYoutuberのバイリンガールのChikaさん!Chikaさんは、私たちと真逆のNY→ロサンゼルスで横断してましたね。もうね、完全に影響されました。(笑)私だけね(笑)

 

というわけで、レンタカーを借りてアメリカ横断するぞー!!

 

と意気込んだ私たちでしたが、なんとアメリカで車を借りるときは、国際免許はもちろん、日本の免許も必要なんですって!レンタカー会社に電話して聞いてみても、「必要」とのこと。私たち持ってないやん!

 

ということで、日本に一時帰国することにしました。(笑)

 

とりあえずフライトを一週間ずらして、その間にタイまで送ってもらう予定でした。またバンコク長くなるわ…どうしよ…もはやバンコクは私たちのホームタウンのようになっていたので、もうすることないし、完全に時間を持て余す状態になる…ということを家族に連絡したところ…

 

「いったん日本帰ってきたらええやん。寿司いこうや」

 

この一言がきっかけとなり、日本に一時帰国することに決めました(笑)

まあ、免許もとりにいかなあかんし、有効期限の切れたクレジットカード(新しいカードがすでに実家に届いている)もとりに行きたいし、関空までエアアジア直行便あるみたいやし、買い足したいものとかもあるし…と自分たちに言い訳しつつ、関空行きのフライトをとってしまいました(笑)

 

これ以外のことはバンコクでしていませんww

 

少し長くなってしまいましたが、この1週間ほどで起こったことを書きなぐりました。

自分たちの欲望に負けたゆみしん夫婦を、これからもどうぞよろしくお願いします!!!!!!!(笑)

 

ちなみに今、サンフランシスコ行きのフライトを、フィリピンのマニラで待っている途中です。サンフランシスコから一旦、オハイオへ移動し、大学の時お世話になった先生(オハイオに奥さんと家族が住んでいる!)のお宅へ、またまたお世話になってきます♪

 

実際にアメリカ横断を始めるのはちょっと先だけど、今からとっても楽しみです(@^^)/~~~

 

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モルディブのマーフシ島から空港のフルマーレ島へ

wifiの関係で写真をあげることができませんでした、ごめんなさい!

どうも、しんじです。
モルディブでのダイビング、本当にきれいで、あっという間でした。
世界一周の旅にでていたからこそ出会うことのできた、ほしなさん、るみさん、ひとしさん。本当に素敵な思い出になりました。ありがとうございました!
そんなマーフシ島も今日で最後です。今日はマーフシ島から離れて、モルディブの空港と隣接しているフルマーレ島に行きます。
フルマーレ島はモルディブの首都の人口過密を防ぐために作られた人工の島だそうです。
人工ということでしたが、広くて、ここもとてもきれいなところでしたので、簡単な行き方など、まとめたいと思います。

マーフシ島から、マーレ島へスピードボートで移動

マーフシ島のスピードボートを予約しました。

スピードボートの料金は1人25ドルでした。

そこから45分でマーレに到着しました。

10ドルだったのが、20ドルになり、そしていまは25ドルになっているそうです。

マーレ島から空港へ船で移動

マーレ島の北東から空港行きの船が出ています。

チケットの料金は1人2ドルです。

モルディブの通貨であるルフィアでも支払うことができます。ルフィアだと1人20ルフィアです。
15分ほど乗っていると、空港に到着します。

空港からバスでフルマーレ島へ

空港に到着したら、その船着き場から海沿いに右側に少し進むと、フルマーレまで行くバスが出ているバス停があります。
もしわからなかったら、近くのポリスや船員さんに聞けばわかると思います。
バスの時刻表はこうなっていました。
バス乗り場で待っていると、5分も待たずにバスが来ました。
バスでフルマーレ島まで移動して、僕たちの宿へ行きました。

フルマーレ島は人工の島というだけあって、かなりきれいに区画分けされています。
そしてものすごい建設ラッシュです。
町中に建設中の建物がたくさんあります。
夜は砂浜のすぐ横のレストランで食事をしました。
遠浅で海を作ってあって、海岸から浅瀬が続いていて、100メートルくらい先に波が立っている感じです。
その浅瀬でたくさんの人がマリンスポーツをしていました。

ぼくたちがご飯をたべているとそれは大きな赤いアリが机を歩いていました。
以前カンボジアでレッドツリーアントというアリにちょっかいを出して、怖い目をみているので追い払おうか迷いました。
ちょうどその時、レモンジュースを頼んでいたので、それをかけて撃退しようということになりました。
なので、ストローでねらいを定めて、「ぴゅっ」と水滴をおとしました。
すると嫌だったのか、さささっと逃げ出していきました。

何の話をしようと思ったのか、よくわからなくなってしまいました。汗\

ぜひ機会あれば、マーフシ行ってみてくださいね!

Maafushi Dives

どもー!ゆみです!

 

はてさて、夢のリゾートアイランド「モルディブ」にやってきたわけですが、このローカル島「マーフシ島」で私たちがやりたいこと。それはもちろん!

 

スキューバダイビング!!

 

もちろんね、ここまできたらダイビングしたいですよね。どこかいいダイブショップあるかなー?とネットで探してみるも、マーフシ島の情報自体がまだまだ少ないので、よくわからない。ということで、特に予約などはせず、直接島に行ってから決めることに。

 

ちょうど島についてから宿まで歩いていた時、だいぶセンターを見つけ、値段などを確認しに行くことに。

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いったん宿に戻って、宿の人にも相談してみることに。

今回泊まる宿もいい感じ!

Water Breeze 1泊約5000円(朝食付き)

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バスタオルがこんなに可愛く畳んでありました!

 

東南アジアの物価からすると高いけど、モルディブでこの値段はとっても安いと思う!しかも朝食付き!

後から聞いた話、マーフシ島はここ2,3年で開発がかなり進んでいるみたいで、ゲストハウスなんかも新しいものが多いみたい。島をぶらぶらしているときも、建設中の建物が多かったです。割とどこに泊まってもはずれはないのかな?という印象。

 

荷物を置いて、宿のオーナーにダイビングショップを知らないか?と聞くと、「近くにあるから連れて行ってあげる!」といって連れていかれたのが、さっき私たちが立ち寄ったダイブショップだった(笑)

 

もともとダイビングしようと思っていた、「Arena Dive center」は、少し高いようだったし、2回も来ちゃったし、こっちのダイブショップにすることに。あとは、あのコロンボで出会ったエジプト人ダイバーもまだ島に帰ってきていないようだったので、別のところでもいいか、となりました!

Maafushi Dive

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ブログ記事貼り付け

 

申込書を記入し、機材のサイズなどを合わせ、さっそく翌日からダイビングスタート!私たちは、2日間で6ダイブ、210ドルのパックを申し込みました。

 

―――翌日

 

いよいよダイビング!天気は最高!まだまだ写真がうまく取れませんが、二日間のダイビング写真をアップしていきますよー!(^^)!

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 写真にはないけど、初日にハンマーヘッドシャークも見れました!

サメ系がけっこういたんだけど、びびって写真取れず(笑)

でもとっても楽しかったです(@^^)/~~~

 

以上!

最後まで読んでいただき、ありがとうございましたー!

 

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あなたはどの動物だろうか?『動物学校』R・H・リーブス博士

昔々、動物たちは、新しい世界の様々な社会問題を解決するために、何かしなければならないと考えて、学校を設立することにした。科目は、かけっこ、木登り、水泳、飛行であった。学校を円滑に運営するために、すべての動物にこれらの4教科の履修が義務づけられた。

アヒルは、水泳の成績は優秀だった。先生よりもうまかった。飛行もいい成績だったが、かけっこは苦手だった。それを補うために、放課後居残りをさせられ、そのうえ水泳の授業時間まで削って、かけっこの練習をさせられた。やがて、足の水かきが擦り減り、水泳も平凡な成績に落ちた。しかし、学校は平均的な成績でいいとされていたので、アヒル本人以外は、誰もこのことに気をかけなかった。

ウサギは、かけっこにかけては最初から優等生だったが、水泳が苦手で居残り授業ばかりさせられているうちに、神経衰弱を起こしてしまった。

リスは木登りは上手だったが、飛行の授業では、木の上からではなく、どうしても地上から飛べと先生に強制され、ストレスがたまる一方だった。疲労困憊の末、肉離れを起こし、やがて木登りもC、かけっこもDにまで落ちた。

ワシは問題児で、厳しく更生する必要があった。木登りの授業では、いつも一番早く木の上に到着したが、先生の指示する方法にどうしても従おうとしなかった。

結局、学年末には、泳ぎが得意でかけっこもまあまあ、木登りも飛行もそこそこという少々風変わりなウナギが、一番高い平均点を獲得して卒業生総代に選ばれた。

学校側が穴掘りを授業に入れてくれかかったことを理由に、モグラたちは登校を拒否し、その親たちは税金を納めることに反対した。そして子供を穴グマのところに修業に出すと、後はタヌキたちと一緒に私立学校を設立し成功を収めた。

【2017年】モルディブのマーフシ島への行き方まとめ

どうも、しんじです。

スリランカのコロンボの宿で、ゴロゴロしていたら、そこで「Hello!」と声を掛けられました。

その人は一緒の宿に泊まっていたエジプト人の男性でした。

どうやら話しかけたくてうずうずしていたようです。

というのも、彼はスキューバダイビングのライセンスを持っていて、そのライセンスを取るときのインストラクターが日本人だったということです。

そしてその日本人インストラクターが本当にいい人だったんだそうです。

だからぼくは日本人が大好きなんだと、だから話しかけたかったんだということでした。

ぼくたちも、彼のスキューバダイビングの話をきいて、ダイビングしたいなーと思っていたことを思い出しました。

僕たちは彼に「どこでダイビングしているの?」と聞きました。

そうしたら彼は「モルディブのマーフシ島というところさ」といいました。

モルディブ・・・。

モルディブというとすごいリゾートでお金がたくさんかかるイメージがありました。

しかし彼が言うには、「スリランカからいけばそんなに高くないよ、しかも海が本当にきれいなんだ!」とかなりワクワクが伝わってきます。

モルディブって実際にはどれくらいお金がかかるんだろうねーと言いながら、調べてみました。

するとリゾートではあるのですが、モルディブは数百もの小さな島の集合で、その島の中には、ぼくたちバックパッカーのような旅行者でも、少しお金を積めば行けそうなことがわかりました。

ダイビングもしたかったですし、海を一目見たいという気持ちもあったので、マーフシ島に行くことを決めました。

コロンボからモルディブの空港へ

コロンボの空港から3時間ほどで、モルディブの空港に到着しました。

飛行機もスリランカン航空でしたが、とってもきれいで快適でした。

はやく海が見たくて、急ぎ足でモルディブの空港で出国しようとしてゲートに並んでいたのですが、いきなり「トゥン」という音とともに停電してしまいました。

電源が落ちてしまったので、ゲートも開かないし、荷物検査もできないし、そもそも飛行機に預けていた荷物のまわってくるレーンも動かないという状況に・・・。

結局出国ゲートは大渋滞で、えらい時間がかかりました。

空港からマーレ島まで船で移動

空港から首都のマーレ島まで船で移動します。

チケット売り場があって、そこで1人2ドル払うとチケットを購入できます。

これは海側から見たチケット売り場の場所です。

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このモルディブでは船が、日本でいうバスのような役割をしているんだなと思いました。船の移動中も、海が本当にきれいです。

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海の下が白い砂なので、こんなにきれいに見えるんだろうなと思いました。

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空港からマーレ島まで船で15分ほどかかりました。

マーレ島からマーフシ島までの移動

マーレ島からマーフシ島までの移動方法は2つあります。

1つは公共のフェリーです。もう1つはスピードボート。

公共のフェリーは毎日15時に1本だけ出ています。値段が1人3ドルとむちゃくちゃ安いのが魅力です。ただマーフシ島まで時間は1時間30分ほどかかります。

ただぼくたちは、飛行機の到着が14時30分頃だったため、公共フェリーの出発時間に間に合いませんでした。

ちなみに公共フェリーの乗り場は、空港からマーレ島に到着するときの船着き場とは正反対の場所で「Villingili Ferry Terminal」というところです。

なので今回はスピードボートを使いました。

スピードボートですとマーフシ島まで45分ほどかかります。

スピードボートの値段はインターネットで調べると10ドルと記載されているところが多かったのですが、現在は値上がりして25ドルになっていました。

スピードボートの乗り場は空港からマーレ島に到着した際の船着き場から、島の北側に沿って進んでいって、マーレ島の真ん中あたりまでくればスピードボートが出ています。

乗り場の前には赤色の大きな銀行があります。

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スピードボードも4種類くらいの会社があるみたいで、結構出ています。

夕方の17時30分のボートに乗りましたが、近くのおじちゃんが「これが最後のボートだ」といっていました。

あまり遅くなるとボートがなくなってしまうかもしれませんのでご注意ください。

こんな感じのボートです。小さいですがマーフシと書いてあります。

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海がとにかくむっちゃくちゃきれいです。

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無事にマーフシ島に到着しました。

宿もそんなにハチャメチャな値段でもないのに、とってもきれい。

あしたからダイビングを楽しみたいと思います。

ではー!

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スリランカのコロンボ観光・・・モスクがすごい!

どうも、しんじです。

今日はヌワラエリヤからスリランカのコロンボへ戻ってきました。

もちろんじゅんき君と一緒です。

少しだけコロンボの観光をしましたので、そちらを書きたいと思います。

コロンボのモスク「Red Masjid」

行ってきたのはコロンボで有名なモスクです。

「Red Masjid」です。場所は以下の通りです。

こちらはコロンボのメインストリートの方にあるからか、人がたくさんいました。

そこかしこに出店が出ています。

特にぼくたちは夕暮れ時の17時ころにモスクいったので、ちょうど礼拝をする人たちで、モスクがいっぱいになっていました。

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モスクの中には男性しか入れないようでした。

なのでじゅんき君とぼくでモスクの中に入って、見学しました。

1階から3階か4階まであるようでしたが、2階より上はいけませんでした。

1階にも2階にも大きな礼拝堂があって、大勢の人が並んでいます。

そして地面にひざまずき、アナウンスと共にお祈りをささげています。

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こういった瞬間を見たことがなかったので、すごくドキドキしました。

おごそかな雰囲気でした。

 

じゅんき君との別れ

モスクを見終わったあと、じゅんき君と地元のローカルフードを食べに行きました。

じゅんき君はもう日本に帰らなくてはいけませんでした。

かれこれ1週間ほど一緒にいたので、別れるのはとてもさみしく感じました。

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じゅんき君は、本当にやさしい人でした。

ヌワラエリヤでこっそりぼくたちにキーホルダーのプレゼントを買ってくれていたのでした。

ぼくは素直にこの人はすごい人だなと思いました。

スリランカで出会った人が日本人含め、優しすぎて、ちょっとびっくりしています。

やさしさっていうのは、その一瞬だけじゃなくて、そのずっと前からの気遣いなんだということを、改めてじゅんき君に勉強させてもらいました。

じゅんき君は夢に向かって頑張っています。

大変なこともあると思うけど、頑張ってね!心から応援しています!

スリランカ・・・本当に素敵な思い出ばかりになりました。

これからも一期一会の出会いを大切にしていきたいと思います。

 

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